2015年10月5日月曜日

女性客か男性客かで、話題をガラリと変える

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こんにちは、佐藤康行です。



【実践のツボ1】女性客は感性に訴える

男性と女性は、ものを購入する判断の基準が全然異なるから、話す内容を変えていかなければならない。

女性には、感性に訴える。

「結婚式にこのダイヤをして行ったら、きっと『いいところの奥様なんだ」と思われますよ」

「ある方は、これをして行ったら、褒められて友達がいっぱいできたそうですよ」

そうして(買えばこんな素敵なことがあるんだ)というイメージを膨らませてもらうのだ。



【実践のツボ2】男性客には理性に訴える


しかし、男性に話をする場合は、こういう話ではなく、理性に訴えて、「ダイヤモンドというのは、長年持っていても、全く価値が下がらないんですよ。ある意味では貯金みたいなものなんです。資産形成にもなるんですよ」と、論理的に話していく。

だから、あなたも、お客様が男性の時の話題と、女性の時の話題と、二つの話を準備しておくといい。

誰が出てきても大丈夫なようにしておこう。



【男女別で話題をマッチさせるツボ】
★女性客は感性に訴え、イメージを膨らませる
★男性客は理性に訴える




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