2016年4月15日金曜日

商品のカタチのあるなしは、売りづらさに関係ない

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こんにちは、佐藤康行です。


【実践のツボ1】カタチの有無は差がないと知る

「カタチのないものは売りづらい」と言われるが、見えるものは、見せた瞬間、「それ嫌い!」と言われたら、それ以上話のしょうがないのだ。

それに、見える商品は山ほどあり、「有名で信頼のおける店で買ったほうがいい。わざわざ一介のセールスマンから買うことはない」と思うのが普通だ。

その点、カタチのない商品はセールスマンの腕次第で何とでもなるから、カタチのない商品のほうが、じつはずっと売りやすかったりするのだ。


【実践のツボ2】究極のセールスですべてを飛び越える

しかし、私はカタチのあるなしも信用のあるなしも、究極的にはあまり関係ないと思っている。

究極のセールスは、そういったものをすべて飛び越えるからだ。

熱意とエネルギーと愛と笑顔があれば、すべての障害は飛び越えてしまうのだ。

お客様に熱意や愛が伝われば、どんな状況でも売れる。

本物のセールスマンになるためには、そんな人間になればいいのだ。


【カタチのあるなしの差を見極めるツボ】
★カタチのあるなしは関係ないことを知る
★熱意や愛を伝えるセールスがすべてを飛び越える


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