2016年4月29日金曜日

気持ちを込めて、握手やおじぎを活用する

こんにちは、佐藤康行です。


【実践のツボ1】握手で温かい心を伝える

私の事務所には毎日色々なお客様が訪ねて来るが、私はいつも握手を求めるようにしている。

「あなたと出会えて良かった。あなたのことが大好きです」そういう気持ちを込めて、愛を持って、迫力を持って、手を握った瞬間に、人によってはピリピリと全身に心が伝わる人もいた。

「手は口ほどにものを言う」本当に愛のエネルギーが充満している人は、その人の手を握った時に、とても温かいものが伝わってくるものだ。


【実践のツボ2】心からの感謝をこめておじぎをする

お客様と握手をするのが失礼な感じであれば、その時には、同じような気持ちでおじぎをすることだ。

ただベコリと頭を下げればいいのではなく、心からの感謝の気持ちで、「お会いできて嬉しいです」「いつもお世話になっております」「ありがとうございました」と、深々と頭を下げることだ。

仮に言葉を出さない時でも、心の内で声を発しながら、おじぎをすると、やはりお客様にその気持ちは伝わるのである。



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