2016年11月23日水曜日

プレゼンテーションは端的で明快に!

こんにちは、佐藤康行です。




【実践のツボ1】お客様の要望と、商品の接点を素早く発見する

お客様と歯車が合い始めたら、次は商品の必要性を感じてもらい、「ぜひとも欲しい」と思ってもらう準備に移ろう。

たとえば、あなたが生命保険の営業マンだとしたら、

「お子さんを、大学くらいは行かせてあげたいですよね。でも、もしご主人に万が一のことがあったら、残念ながらお子さんの大学進学は夢と散ってしまうんですよ。でも、この保険に入られたら、そんな心配もいらないんです」と、話をお客様の求めていることと、商品を結びつけ、実例を話してあげよう。


【実践のツボ2】実例は30秒から1分くらいで明解に話す

その時は、あまりダラダラと長話をしないことである。

ほんの30秒か1分くらいで完結するようなショートストーリーにしておくことだ。

ちょうど4コママンガのような端的でわかりやすい話が良い。

実例をいくつも用意しておいて、お客様が映像として浮かぶようにイキイキと話をしてあげるのだ。



【商品をわかりやすくオススメするツボ】
★要望と商品の接点を素早く発見する
★実例を4コママンガのようにわかりやすくテンポよく話す


最後までご覧いただき、ありがとうございました。
明日も20時に更新いたしますので、ブログをお楽しみに!

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東京駅前・日本橋の心療内科 YSこころのクリニック






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