2017年5月7日日曜日

緊張しなくなった時こそ要注意だ!

こんにちは、佐藤康行です。



【実践のツボ1】あえて、適度な緊張感をキープする


緊張するということは、相手に対して真剣に取り組んでいるという証拠で、人間の素晴らしい特性であり財産でもある。

ところが、ベテランになるとあまり緊張しなくなり、特に親しいお客様になると、妙に馴れ馴れしくなって、”ため口“をきいたり、相手を見下してしまったりすることさえある。

「親しき仲にも礼儀あり」だ。

適度な緊張感を持つことは、とても大切なのである。


【実践のツボ2】新鮮さ、初々しさを忘れすにお客様と接する

そのための秘訣は、お客様を尊敬し、お客様を愛することだ。

そして、自分自身も商品であるということを忘れず、常日頃から自分に磨きをかけておかないといけない。

姿勢は? 態度は? 言葉遣いは? 笑顔は? とチェックを入れて、自分のすべてをピカピカに磨いておく。

そして、今日初めてこの話をするという気持ちで、お客様と接する。

その新鮮さ、初々しさこそ、あなたが磨かないといけないことなのだ。



【適度な緊張を保つツポ】

★「親しき仲にも礼儀あり」の精神を忘れない
★常日頃から自分を磨き、新鮮さを保ち続ける

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
明日も20時に更新いたしますので、ブログをお楽しみに!

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東京駅前・日本橋の心療内科 YSこころのクリニック






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